大温室クリスタルパレス 春の展示
展示テーマ
テキスタイルデザイン
を取り入れた
イングリッシュガーデン
大温室クリスタルパレスの春の展示は、イギリスのデザイナーであり、「現代デザインの父」ともいわれるウィリアム・モリス(モリス商会)がデザインしたテキスタイル(布地、織物)や壁紙に、イングリッシュガーデンをあわせ、生活と植物がマッチした展示になっています。
ヤナギをモチーフにデザインされたウィローボウの壁紙はとっても素敵で、こんな家に住んでみたいなぁと、仕事しながらちょっぴり幸せな気分を満喫しています。
まだバラやデルフィニウムなど、すべての花が咲きそろってはいませんが、桜、チューリップと一緒に、この安らぎの空間を楽しんでいってください。
5/20(月)までの展示です。
by とくまん
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