ベニバナトキワマンサク
ベニバナトキワマンサク マンサク科
別名でアカバナトキワマンサクとも呼ばれ、常緑性の低木で、樹高は4~5mになります。白い花をつける‘トキワマンサク’の変種で、紅紫色の花を咲かせるものが‘ベニバナトキワマンサク’と呼ばれます。紅やピンクの変種もあります。花びらは短いリボンのようで1つの花につき4枚つき、満開時は枝が花で埋まるほど咲き乱れて見事です。
by重
写真の撮影場所
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