初夏の花木
今日、7月7日は、織姫と彦星が年に一度出逢う七夕です。こんな日になってしましましたが、雲の上で、チャッカリと2人だけのデートを楽しむことでしょう。
ウリノキ<瓜の木> ウリノキ科 北海道南部から九州、朝鮮、中国に分布
葉の形が瓜に似ていることからつけられたそうです。生育地は谷沿い、川筋、林の縁などの木陰が好きで地味な性格をしています。花は目立ちませんが、一度見たら忘れられない形をしています。
■場所⇒<5-K>・・・座標Mapをご覧ください。こちらをクリック!!(JPG)・
(PDFはこちら)
ムラサキシキブ<紫式部> クマツヅラ科 日本各地
名前の由来は、平安時代の「紫式部」から。もともとは、「ムラサキシキミ」と呼ばれ、それが「ムラサキシキブ」となった説が記述されていました。「シキミ」は実がたくさんな実るという意味。秋になると赤紫の実をつけ、庭木や盆栽に使われています。白い実のなる「シロシキブ」もあります。秋、実をつけたら紹介します。
■場所⇒< - >・・・座標Mapをご覧ください。こちらをクリック!!(JPG)・
(PDFはこちら)
by イソッペ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
7月のイベントのお知らせ は
「こちら」をクリックしてください。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
■「はままつフラワーパーク」のホームページは、下記バナーをクリック!!
■姉妹園、「はままつフルーツパーク」のホームページは、「こちら」をクリック!!
園内見どころ最新情報は、「こちら」をクリック!!
関連記事